助手席エアバッグ

後期型からメーカーオプション設定、メーカーオプションで10万円もしたので装着されている
車両があまりなかったように記憶しています。専用ダッシュボードで室内の雰囲気が大きく変
わります。装着されている車両はグローブボックスの容量が極端に少なくなります。

助手席側からの眺め、ダッシュボードの見た目のどっしり感が増え個人的には大好きな雰囲気です。
助手席エアバックの有無の雰囲気の違い

前期型及び後期型助手席エアバッグ無しのダッシュボード、グローブボックスの容量のたっぷりあり
実用性の軍配はこちらが上。

元々設計に含まれていなかったのでつじつま合わせで装着された助手席エアバッグ、デザイン的には
好みですがグローブボックスの容量が小さく実用性はあまりありません。

ブロンズガラス越しに見る助手席エアバッグと運転席エアバッグ。
なんとも良い眺めです。
コメント
安全装備のエアバッグが助手席にも装備されるようになった第一世代、当時はオプションだった
ために装備率も低く希少な分、装着車両を見るとテンションが上がったのを懐かしく思いだされ
ます。標準装備ではないので希少オプション大好きな私にとってはたまらないアイテムです。

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